ポケモンGO遊び方攻略

海外フォーラムで新たなゲームコードが解析されました。ポケモンの出現場所、日本通称「ポケソース」におけるポケモンの表示に関する6種類のコードになります。ただこれを知ったところで何の役に立ちません。笑

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ポケソースとポケモン表示コード「THH」

ポケソース(spown point)とは等間隔にポケモンを生成する場所です。ポケソースは1時間ごとに発生しているらしいです。しかしそのポケソースはポケモンが出現することを保証するものではないです。むしろ出現はしているのですがコードによって非表示にされていることがわかりました。非表示コードtime till hidden ms通称TTHと呼ばれています。

THHの仕組み

アプリはサーバーから非表示コード「TTH」を受け取とっている間はポケモンは非表示になります。ポケモンはポケソースから出現しているのですがサーバーからの信号によって表示を制限されているということです。ここでコラッタを例にとって解説します。

  1. ポケソースからコラッタが一定時間表示される。
  2. サーバーからTHH信号を受け取り、コラッタが非表示になる。

THH信号が終了するとコラッタが表示される。

コラッタが非表示になるまでTHH信号を受信することもある。

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THHの表示時間6種類

ナイアンティックはポケモンが出現する現象にランダム性を演出するためにこの表示演出を6種類用意していることがコードから判明しました。

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① 15分出現 0分~15分に表示
② 30分出現 15分~30分に表示
③ 45分出現 30~45分に表示
④ 60分出現 0分~0分に表示
⑤ 45分出現 0~15分+15~30分に表示
⑥ 60分出現 30~45分に表示

ポケモンは出現ポイントから同時に出現しています。しかしTHHというコードによってパラパラと出現するようになっています。もし各種マップアプリがポケモン表示のAPIのみを受信しているのであれば④のパターンを増加させたりして、マップの精度をいちじるしく落とすことも可能なのかもしれません。

clipimage_04関連記事:孵化そうちを増やす方法 タマゴを9体同時育成

まとめ

これらをしったところで何の役にも立ちませんが、ポケソースは1時間ごとにリフレッシュされるということはちょっとだけ使えるかもしれません。

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